AT&T Discovery Districtは、ダラス中心部にあるAT&T本社を複合用途に再構築した街区です。屋内外に多数のメディアスクリーンを備えることから、AT&Tは映像コンテンツを事前に確認する手段を求めていました。
ジンバルキューブは、プロジェクトの設計を担当した建築事務所Genslerと協働し、クライアント用の3D可視化アプリケーションを制作しました。高解像度のコンテンツを、さまざまな場所、角度、時間帯から事前確認し、録画することができます。
また、膨大な映像コンテンツのライブラリを管理・運用するための専用管理システムも構築しました。